知っておこう、介護ソフトのこと
1.介護ソフトとは?
介護事業所は、介護報酬を国保連合会に請求する際に、電子請求することになっている為、介護ソフトの導入は必須となっています。国保中央会が販売する簡易請求ソフトから、あらゆる機能が付いた高額な介護ソフトまで、さまざまな介護ソフトが販売されています。ナイスケアは、介護事業所に従事するケアマネジャーやヘルパーさんたちの意見を反映し、介護報酬請求に必要な機能を備えた介護ソフトです。
2.ASPとは?
介護ソフトには、ソフトをパソコンにインストールする設置型と、インターネットを通じて利用するASP型があります。ASP型は、パソコンとインターネット環境があれば、いつでもどこでも利用でき、設置型と比べて安価で手軽に導入できます。ナイスケアは、パソコンの台数やソフトへのアクセス人数制限などもなく、利便性にたけた介護ソフトです。
3.伝送請求とは?
電子請求の1つで、ISDN回線を使って、国保連合会へデータ送信する請求方法です。介護ソフトの中には、請求データは作成できますが、伝送請求は別というものも少なくありません。 ナイスケアは、ソフトにISDN回線があらかじめ接続されており、作成した請求データをボタン1つで伝送請求できる介護ソフトです。
ナイスケアをご利用頂くメリット5!!
- ・ISDN回線不要!インターネットで伝送可能!
- ・ソフトの面倒な買い替えや、バージョンアップは必要ありません!
- ・万が一パソコンが壊れても、データは問題ありません!
- ・過去のデータもすべて一元管理できます!
- ・制度改正にも無償で対応します!



















